| Conp Boost for ENGINE NC202施工 |
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いやいや、毎日暑い日が続きますなぁ。 今日も朝から作業したけど、シャツがビショビショになっちゃいましたよ。 先週、コンプレッション測定したのは今日のため。 Conp Boost for ENGINE NC202を燃焼室に注入。
その前に、プラグ周りのパッキンを交換。 プラグチェックする時にネジ山付近にオイルが付着してたから。 パッキンにバスコークを塗って密着するようにした。 これを前回やってなかったのが悪かったみたい。 以前にもヘッドカバーパッキンも組んだだけではオイルが漏れてた。 バスコークを塗って組みなおしたらピタリと止まった。 コンプブーストを注入するために注射器もヤフオクでゲット。 10mmずつ各気筒に添加。 15分アイドリングするんだけど白煙が出てきた。 と言っても思っていたほどではなし。 臭いので親の部屋の窓を閉めてもらう。 その後、3000rpmまでレーシング。 これで終了。 走り出してみると・・・ 暑かったので試走はなし。 明日、通勤する時に確認予定。 ヘタレですからね(^^ゞ
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7月24日(日) | ビート | 管理
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| この季節の作業は辛いね |
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| 先日、ワシのビートのエアコン修理が終了したばかりだけど、 今回は某女性が中古で購入したビートのエアコン修理。 もちろん作業はワシじゃないけど。 GINさんが素人なのに作業しました。 本人も既に自分のビートのエアコン修理を経験済み。 ワシが行ったときには既にエバボレーターが外されていた。 助手席の狭いところの作業は大変みたい。 でもあれよあれよと言う間にパーツ交換終了。 昼食の後、本職による真空引き、ガス注入。 もちろんガスはAC Delcoの代替フロン。 やっぱり良く効くねぇ。 作業したGINさんも満足。 来年はGINさんもR12を抜いて代替フロンに変更予定。 塩素が入っていないから腐食の心配は少ないから。 ワシはちょっとだけ作業を手伝ったけど、自分の作業も実施。 Conp Boost for ENGINE NC202を入手したのだ。 と言っても、入手したのはちょっと前だけど。 今回、エアコン修理作業した車屋さんにコンプレッションゲージがあった。 つい最近購入したばかりらしい。 お借りしてコンプレッション測定。 1番と3番は12.5Kg/㎡、2番だけ12.0Kg/㎡だった。 メーカー基準値は14.0Kg/㎡になってる。 今回は施工してないけど、施工後慣らしが済んだら再度測定予定。 ホントに圧縮が復活(完全じゃないだろうけど)するのか確認せねば。
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7月17日(日) | トラックバック(0) | ビート | 管理
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